芸能

【速報】「お迎えデス。」3話視聴率!

2016年5月6日

2016年春の連ドラ、漫画実写化でお馴染み日テレがまた挑戦的なドラマを放送しています。

本日は漫画原作の実写ドラマで福士蒼汰主演の「お迎えデス。」5月7日放送の3話視聴率を速報で発表していきます!

日テレと言えば、最近は漫画原作の作品を実写化してきています。今回の「お迎えデス」もまさしくソレ。今回3話の視聴率と一緒にここまでの1・2話の視聴率も一緒におさらいしていきたいと思います。それでは最後までどうぞ!

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「お迎えデス」3話視聴率速報!

視聴率おさらい

今回放送の3話の視聴率を発表していきたいところですが、その前にまずはここまでの1・2話の視聴率からサクッとおさらいしていきたいと思います。ここまでの視聴率が以下です!

 

「お迎えデス。」1・2話の視聴率

1話・・・10.3%

2話・・・9.3%

 

なんとなくわかっていましたが、2話で一桁視聴率に下がってしまいました。1話と比較するときれいに1ポイントの下落。今回の3話でふたたび10%以上の視聴率に戻せるかが注目ポイントです。

日テレの挑戦w

日テレの漫画実写化ドラマ、これまでにも「ぬーべー」や「掟上今日子の備忘録」「ど根性ガエル」などがありましたが、どのドラマも「ビジュアル的にいけるのか?!」というラインのドラマを実写化してきました。今回は少女漫画原作で、それほどビジュアルに不安は無くすんなり観れます。ただCG技術もドラマでよく使われ見慣れてきた感が出てきており、インパクトに欠けていることは否定できません。ちょっと大人し過ぎる日テレの実写作品になってしまったあたりが、いまひとつの視聴率の原因かもしれませんね。

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「お迎えデス」3話あらすじ(ネタバレ注意)

ドラマ「お迎えデス」漫画が原作なので当然なのですが、ストーリーあらすじが漫画が受け付けない人にはまったく楽しめないと思います。その幅が差がデスノートなどとの差だと分析しています。それではそんなマンガ好きにターゲットを絞ったドラマ「お迎えデス。」3話のあらすじ(ネタバレ注意)を紹介していきます。

もちろん単行本もありますので、ネタバレしたい!という方はチェックです。

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以下公式サイト引用

幸(土屋太鳳)から、ナベシマ(鈴木亮平)のことが好きだと聞かされた円(福士蒼汰)は、死神に恋する女心の謎と矛盾に困惑するばかり。

そんな中、円は美樹(野波麻帆)という幽霊に出会う。美樹は、ゆずこ(濱田ここね)が連れてきた成仏対象者。高校教師だった美樹の成仏できない原因は、教え子の亮二(竜星 涼)だった。やんちゃだが素直な面もある生徒だった亮二は、円と幸と同じ大学に合格したものの、なぜか大学にも行かずに遊び歩いていた。美樹は、亮二がそうなってしまった理由を突き止めなければ成仏できないという。

円と幸は、美樹と一緒に繁華街へ向かい、遊んでいる亮二を見つける。同世代の男子同士なら本当のことを話してくれるかもしれないと考えた美樹は、亮二から話を聞き出してほしいと円に頼む。しかし、円と亮二は正反対のタイプの上、人との接し方が分からない円が話を聞こうとしても、亮二は心を開いてくれない。

幸は、幽霊をあの世に連れて行く途中のナベシマを見かけて声を掛ける。ナベシマが連れて行く幽霊・保(今野浩喜)は生前から存在感が薄いと言われるタイプで、この世に未練もないので早くあの世に行きたいと願っていた。しかし、幸とナベシマが話しているうちに、保は姿を消してしまう。

その後、幸の前に保が現れる。保は幸に一目ぼれしたので、あの世に行くのを止めたのだという。幸は保から、四十九日まで自分の恋人になって、成仏させてほしいと頼まれる。幸が断ると、保はストーカーのように幸につきまとい始める。

一方、授業を受けている円のもとに亮二が訪ねてくる。円は亮二から、遊びに行こうと誘われるが…。

「お迎えデス」3話視聴率

 

前回一番恐れていた2話での視聴率下落、そしえ一桁視聴率突入というちょっと雲行きの怪しい展開になってきたドラマ「お迎えデス。」。福士蒼汰は連ドラで主演作が増えてきましたが、ここまでの結果ではまだ作品に恵まれているとは言えません。はたして「お迎えデス。」ここからの視聴率上昇はあるのでしょうか。それではいよいよ「お迎えデス。」3話の視聴率を発表します!!

 

5月7日放送「お迎えデス」3話の視聴率は・・・

6.9%







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