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極秘?!トムヤムクンヌードルが今も買える場所がある?!

2015年2月10日

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僕は恥ずかしながら食べたことがないのだが、

この度、日清食品は人気過ぎて、販売を一時休止していた

「カップヌードル トムヤムクンヌードル」
2月23日の販売再開を決定した!

どれくらい人気なのか?

「カップヌードル トムヤムクンヌードル」は昨年4月に発売されたのだが、
“ウマすぎてぎて”日清の販売想定数を大きく上回り、
供給が追い付かず販売休止となっていた。
現在でもなんとか関東甲信越・静岡県のみで販売しているらしい。
どれくらいうまいかというと、

 

ネットでの評価

・「食感の良いえび、マッシュルームに、ピリッと喉を刺す唐辛子。エスニックがほんのり香るパクチー。妥協のない味わいですよ!」

・「超ウマ!日清の「トムヤムクンヌードル」は本格的なタイの・「なんか知らんけどトムヤムクンヌードルはまってる」
・「絶妙にジャパナイズされててマイルドだけどトムヤムクンだわ〜」
・「トムヤムクンヌードル美味しかった!日本人が好むギリギリのラインで本場に寄せてきたって感じ」

 

 

ガキ使でも取り上げられ、そのウマさを絶賛されていた!

松本人志「あ、でもトムヤムクンの匂いがすごいしてる。あー美味しいですよ!家に置いておきたい感じですよ!トムヤムクンの味がすごいです。」
浜田雅功「あ、でも美味そうやん。
あーホンマやなー、ちゃんと(トムヤムクンの)匂いするなー!うん!美味しい!全然美味しい」
ココリコ遠藤「うわっ!本格的やなコレ!!美味い美味い美味い美味い!うわー、美味しい!コレ!」
ココリコ田中「あぁ美味い!めちゃくちゃ美味い!めっさ美味い!」
とまぁ絶賛の嵐だったようで。
そして今回の販売再開。
そして気になるのが、
これまで出ていた「トムヤムクンヌードル」とは
何かが違うのか?

味・原料・価格違いはあるのか?

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まず価格だが、
前回発表時も170円(税別)
今回の発表も170円(税別)

変わっていません、ご安心を。

ただ、消費税は上がりましたので。

 

原料はというとこれまでは、

製品に使用している主な原材料の産地情報

【麺】
小麦:オーストラリア、アメリカ、日本、カナダ
植物油脂 (パーム):マレーシア、インドネシア、タイ
【スープ】
ココナッツ:タイ
最終加工地:タイ
レモングラス:タイ
最終加工地:タイ
【かやく】
味付えび:インド、バングラディシュ、ミャンマー
マッシュルーム:中国
赤唐辛子:中国
コリアンダー:ベトナム

 

今回原料の産地の発表は無かったのですが、
さすがにまったく原料の支給ルートを変えずに販売再開とは考えにくいので、

もしかしたら発売日の2月23日あたりにHP等に記載される可能性はありますね。

そうなってくると、味も若干ですが
変わってくるかもしれません。

 

ですが、そうならないための日清さんの努力に期待しましょう。

 

上記の原産地加工地の
スープですが、

原産・最終加工が「タイ」というのが嬉しいですね。
本場の人らが作っているとポジティブにとらえましょう。

 

極秘?!買える場所があった?!

もう一度確認です!
「カップヌードル トムヤムクンヌードル」
2月23日全国再販売開始!
ちなみ、そんに待てないぜ!という方、

・・・・・実は普通に「amazon」で売ってます。







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