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発表!2014年ベストオブキラキラネーム!

2015年2月8日

こっそり開催、キラキラネーム選手権

「キラキラネーム」という言葉が定着し、早何年になるだろう。

このほどリクルーティング スタジオが「2014年 ベスト・オブ・キラキラネーム」を発表したようです。

 

はぁ。頭が痛いですね。

 

リクルーティング スタジオが発表したランキングは、

「無料 赤ちゃん名づけ」アプリと「赤ちゃん名づけ実績No.1/無料赤ちゃん名づけ(Web)」において

「2014年 年間キラキラネームランキング」にランクインした名前の中から、

コレハヤバイと思うものに投票され決定した。

投票期間は2014年12月26日~2015年1月15日。

 

わずか(笑)351票の有効票数を得て決まったようです。

 

堂々の1位はあの黄色い熊

栄えある1位に輝いたのは、
「黄熊(ぷう)」くんとなったようです。
全国の黄熊(ぷう)くん、さん?おめでとう。
どうやら黄熊(ぷう)は
2013年ベスト・オブ・キラキラネーム」でも2位にランクインしており、
昨年に引き続きその存在感を見せつけ、多くの票数を獲得したようだ。

2位は「今鹿(なうしか)」ちゃんとなり、

こちらも親の顔が見てみたいにという言葉に尽き、

 

3位は「皇帝(しーざー)」くん。

なんと、こちらも親の顔が見てみたいという言葉に尽きるという結果に。

読み方は「シーザー」や「フランツ」などだそうだw

 

以下発表順位1位~30位

 

キラキラネームが簡単に実在するものなのか?

データ、アンケート、噂ではやはり

「キラキラネーム」は耳にするが、

 

実際存在するものなのか?

 

 

kira

 

実在していますね。

 

「これが普通」となる日は、まだまだ先と願いたいところですが、

やはり大多数になった時が恐ろしいです。

 

 

キラキラネームは就職に不利!

なんて声も聞かれますが、

もっと圧倒的にいろいろ不利です。

それが現時点での社会ですので、受け入れましょう。

 

 

 

一生懸命考えた名前だから….

という親御さんもいるかと思われます、

ず~っとその気持ちを大切にしましょう。

 

 

来年の投票も楽しみですね。







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